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brooks brothers リボンベルト [小物]

恐らく未紹介だったので。

brooks brothers リボンベルト
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※写真がボケボケでしたのでお借りました。。

普段はインライン版TIMEXにつけているのですが
先日、トリコロールのNATO軍ベルトを購入してからというもの
全く登場出番が無くなってしました。

ので、先日買ったj.crew * TIMEXに装着。
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凄く良い感じです。
時計と言えばスイスのイメージですが、休日の腕元は遊び心が多く含まれている方が好みです。

John UNDERCOVER ビーズブレスレット [小物]

前回に続き、夏の手元を彩るアイテムを追加デス。

John UNDERCOVER ビーズブレスレット
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■Brand History 2013FWよりローンチするニューライン、JohnUNDERCOVER。 注目のデビューコレクションでは、高橋盾による監修のもとUNDER COVERのDNAを受け継ぎながら、 シャツやニット、ジャケットからシューズまで様々なシーンで楽しめる「日常的で個性的」なアイテムが揃う。


個人的に、着ないけど見ていて楽しいブランドであるUNDERCOVER。
買うことはほとんどないのですが、ちょっとツボにはまったので購入です。
ビーズアイテムというとBINGO BROTHERSが浮かびますが、天邪鬼なのでこちらに。

当初は赤を購入するつもりだったのですが、色合いがそこまで嵌らず。。
ブラッドやワインっぽい色を期待していたのですが、そのまんまレッドでした。
ので、パーソナルカラーであり無難色のブルーに。

先日購入したj.crew * TIMEXに併せてみました。
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合わない訳がありません。


素朴な疑問ですが、このブランドって誰に向けたアプローチなんでしょうね。
前提として、洋服自体は非常に好感持ってます。
何ですが、UU程でもない価格に、1stラインとさほど変わらないように見えるデザインと
どの層をターゲットにしているのかなー、って疑問に思った次第です。

J.CREW x Timex Andros watch [小物]

今更ながらJ.CREW x Timexを購入しました。

J.CREW x Timex Andros watch
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以前、とある方のブログを読んでいた際に「あぁ…確かに…」と思ってしまった文がありました。
本文そのままは失礼過ぎるので、ざっくり、思い出しベースで記載させて頂くと。。
・時計というジャンルは本当に難しい
・靴で10万円出せば米国最高峰のオールデンに手が届く
・靴で20万円出せば英国最高峰のジョンロブに手が届く
・比べて時計は20万円出してやっと入門編


どのレベルを入門編とするかは非常に難しいのですが、成程仰る通りです。
中古のロレックス買う値段でジョンロブ買えると思うと、尻込みしますw


僕は着道楽である自覚がありますが、「良いもの長く」より「気に入るもの多く」と考えてしまいます。
好きな時計・気になる時計は数多くありますが、現実的に値段の壁に当たるなーと。


また、オンとオフで時計は可能な限り分けたいと思っていて
オンの時計を購入するとなると、高価な物になる確率が高いです。
とすると、オフの時計は必然的に値が張らないものを選ぶようになります。


そんな中、オークションで安価なこともあり思わず手が出たこちら。
ヴィンテージっぽさ、ダイバーズ感、適度なボリューム、マイカラーであるネイビーと、非常に僕好み。
元々TIMEX自体が好きなこともありますが、このコラボはとても魅力的です。
バンド次第ですが、革素材に変えればオンでも十分使えるのではないかと思います。


閑話休題、J.CREWとTimexのコラボ時計はこの時計を含めて現状5つあります。
①アンドロス ダイバーズウォッチ
②ビンテージ1600
③ビンテージフィニッシュド(白盤)
④ビンテージフィニッシュド(黒盤)
⑤プラトーン

↓のリンク先に詳しい情報が載ってます。
http://www.eahk.jp/shopbrand/044/P/?p=li1_1

②と③は非常にそそられますが、特に③の雰囲気。
現行物より気持ち大き目の文字盤、クラシカルな印象の時計針が素敵です。
ただ買っても用途が限られるのですよね…現行買ってしまっているので
若干ポジション被るし、黒い文字盤は好みでないし…。





K.K closet スタイリスト菊池京子の365日 Spring-Summer [文化]

菊池京子という方を初めて知りました。

K.K closet スタイリスト菊池京子の365日 Spring-Summer

K.K closet スタイリスト菊池京子の365日 Spring - Summer

K.K closet スタイリスト菊池京子の365日 Spring - Summer

  • 作者: 菊池 京子
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2014/03/31
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



とある方のブログを読んでいて、ちょっと気になったので購入。

完全に女性向けなのですが、読んでいて非常に面白い。
菊池さんのワードローブに無くてはならない物が取り上げられているのですが
これって男性目線でも同じことが言えるのでは?と思えるものばかり。

紹介されているブランドも、定番ブランドもあり、ファストファッションもありで
良い意味でブランドに捕らわれていないセレクトです。

今回は春・夏ファッションですが、秋・冬も結構期待してます。

この本を読んで感じたことなのですが
昔と今とを比べると、洋服を買うことよりも着ることの方が楽しくなっているなー、っと。

自己分析と言えるほど大層な事ではないのですが
昔の僕は「ドコ(ブランド)」の「ナニ(アイテム)」を着る事に固執していたからと思います。

今では買わないであろう値段の洋服にも手を出しましたし
今では着ないであろう類の洋服にも手を出してきました。
その糧があって今の見解ができると思うと一概にNGではないんですが。

固執する範囲が狭まったからこそ、今尚固執し続けている物への愛着は深まっています。
例えばオールデンの靴や、例えばトムブラウンのシャツや、例えばボリオリのドーバーなど。
そのブランドでしか作れない物への愛着は前よりも増した気がします。

枠に捕らわれない服装というのが最近のテーマだったりするので
その背中を押してもらった気分。

■楽天リンク




BARBOUR EX BEDALE SL [トップ]

念願叶って遂に手に入れました。

BARBOUR EX BEDALE SL
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SIZE:S(36)

ロイヤル・ワラントを3つ保持している数少ないブランドであるBARBOUR。
このモデルはEDIFICEの20周年記念モデルになります。


春や秋に着るアウターは、登板機会こそ少ないものの、無くてはならないものと思っています。
去年ASPESIのM65を購入しましたが、オンで使用する頻度が高くなり、オフ専用アウターを探してました。

ニットやパーカーを着れば幾らでも過ごし方はあると思うのですが、どうもカッチリしないというか…。
仕事着で言うところのジャケット的なポジションがどうしても欲しくなります。


そんな中、ここ2・3年で評価が急上昇しているBARBOUR。
デザインは好きなのですが、オイル地が本当にダメで…。

購入は諦めていたのですが、Beginに載っていたEDIFICE別注モデルがT/C素材であり
フェイバリットカラーのネイビーであり、と正にツボでした。


ですが、そこからが試練の始まり。
元々、雑誌に掲載された時点で、発売されてから2か月経っていたらしく、全国で完売…。
再入荷の予定はあるものの、人気過ぎて予約は受け付けられない、という状態…。

入荷連絡はできるとのお話しなので、ひとまず連絡先を店員さんに。
連絡貰っても買うのは無理だろう…と思っていたところ、入荷連絡があり
「明日、金曜の11時から全国で一斉販売します。」
とのこと。
明日って平日だから…仕事じゃないかぁぁぁぁああああ!???…代休あったあああああああ!!!!!!
※無論、上司には服を買いに行くので休むとは言わず、代休取るという事実のみ伝えております。


そんなこんなで丸の内EDIFICEにて無事ゲットできました。
店員さん曰く、新宿や渋谷は凄い混んでいて、丸の内は案外穴場なそうです。
(ホントかどうかわからないですが…)

と言っても僕が言った時点で既に2名くらい試着していたので、割とギリギリ。
久しぶりに手に入れるのに苦労した洋服となりました。


ファーストカラーでもあるブルーをベースにボーダーの裏地を配したモデルになってます。
BARBOURのチェック柄の裏地も好きでしたが、爽やかさが漂うボーダーも中々良いです。
※ただ正直言うと、やはりファーストBARBOURはチェックが良かったなー…。まぁオイル無理なんだけど…。

シルエットはモダナイズされたスリムシルエット。

着丈は普段の洋服に対して少し長めなので
そのまんま着ると少しオールドファッション寄りになってしまうかな…。

誌面では汎用性が高いと書かれていますが
没個性に繋がってしまいそうなので、パンツと靴を現代風(今っぽく)するか、になると思います。

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